PASQUARELLIのおいしい生活

<   2011年 05月 ( 30 )   > この月の画像一覧

ジェラート祭りに行って来ました!

f0203253_822352.jpg

7ユーロのカードを買って5種類のジェラートの試食!
f0203253_851410.jpg

まず最初にvivoli(フィレンツェ老舗のジェラート屋さん)と米さんのコラボジェラートで(日本食レストランの)お米のジェラートにパイナップルとしょうがのジェラートをいただきました!
f0203253_855857.jpg

こちらがそのジェラート!巻き寿司ジェラート!あんこに柿せんべいをトッピングしてくれました。他には、わさびや黒白ごまのジェラートなどもありました!日本の富士林檎ジェラートも!
f0203253_865541.jpg

こちらは私の中で大ヒット!fetaチーズと胡瓜のジェラート本当においしかった!
f0203253_881361.jpg

こちらは、洋ナシとピンクぺッパーのジェラート。
f0203253_89452.jpg

この女性のジェラートは最近、科学者グループのディナーでお見かけしたブルージェラートでした!
他にも、リクイツァと塩のジェラートや.....リコッタといちじくと....。
それぞれのジェラート屋さんの味が楽しめましたよ!
私にとって、シチリアのスイカのジェラートは何とも懐かし~。
シチリアで働いていた時の事をふと思い出す味。(夏期にいたので、本当によく頂きました。)
3つのランキングに参加しています。よかったらポッチお願いします。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
にほんブログ村 料理ブログ イタリア料理(レシピ)へ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


[PR]
by gianca | 2011-05-28 08:09

心地いいPIZZA屋さん!

f0203253_1584634.jpg

イタリア毎日暑い日が続いています。
この時期特に食欲の落ちている方もたくさんいます。
でも、周りのイタリア人は「PIZZAなら食べれる。」という方本当に多いです。
考えてみるとピザは、1年中好まれる食べ物なんですよね。
夏暑いとほとんどの方が海に出かけ町は空っぽになってしまうのがイタリアの夏。
海で疲れた体に時間をかけずに食べられるお手頃な食べ物といえばPIZZA。冷たい飲み物にも最高!お持ち帰りも可能でお値段もお手頃。(冬は冬で寒いと焼き立てのアツアツのPIZZAが食べたくなるもの。PIZZA屋さん1年中稼いでいますよね。ジェラート屋さんは夏場だけだけど。)
f0203253_1513434.jpg

今日紹介するPIZZA屋さんはアブルッツォ出身の知り合い家族と親戚の人のお店です。
カジュアルだけどちょっとおしゃれなのでいつ行ってもデートや女友達グループが多いんですよね。
f0203253_15154654.jpg

中は、こんな感じです。
f0203253_15173762.jpg

PIZZAですよ~!
f0203253_15193044.jpg

アブルッツォのリキュールに浮かべたジェラート!
f0203253_1918326.jpg

このショップカードがなんとも.....!
f0203253_19183067.jpg

PIZZAの材料には、passione=情熱もね!
3つのランキングに参加しています。よかったらポッチお願いします。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
にほんブログ村 料理ブログ イタリア料理(レシピ)へ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


[PR]
by gianca | 2011-05-27 15:19 | おすすめの場所、お店

食べもの色ってかなり大事!

f0203253_6211725.jpg

ブルー色のシーフードリゾット。
これを見て「おいしそう」なんて思う人は、かなりの個性的人物とみます。
ほとんどの方が、その反対なのでは?
だって、食欲なくす色=ダイエットに向いている色ってブルーなんですものね。
こちらは、フランス人の科(化)学者グループの「青色食の晩餐」のメニューの1つでした。(アンティ、プリモ、セコンド、ドルチェすべて、青色)
青色の食べ物って自然のものでは、存在しないんですよね。ブルーベリ、青魚とはいっても、青い色素があるわけでなし。科(化)学者の先生方の意図が読めず????
コック軍団は「自分が食べたくないものを作って人に食べさせるのはどうか?」なんて......???
この日はみんな、かなりテンション下がってました。(自然の色でなく青色の色素を入れることでかなりきてました。他の色なら食材そのままの色を生かし料理するこも可能なのにな。あえてない色を付けして料理するなんてね。でもそこが科学者の先生方の感性なんでしょうか?)
反対色のオレンジや赤はおいしい色なのにな。(コック力を発揮できたのでしょうに。)
料理が出終わった後もかなり皆ブルーでした。
料理に色付けするのでなく、青い眼鏡をかけて普通の色の料理を食べるのじゃあなぜいけなかったのかな?(この方が体にもよいのでは?)

おまけ
食事とは関係ないけどユニークな色遊びを見つけました!
これこれ。

科学者の先生方は、日々色々な事を実験し研究に励んでいるのでしょうね。
3つのランキングに参加しています。よかったらポッチお願いします。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
にほんブログ村 料理ブログ イタリア料理(レシピ)へ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


[PR]
by gianca | 2011-05-25 06:21 | その他

新感覚の食べ放題Asia sushi wok!

f0203253_048986.jpg

pratoに住む個性的でにぎやかな叔父の夕食のお誘いで中華と日本料理の食べ放題に行ってきました!(最近中国語を習い始め叔父。アラビア語、英語、スペイン語は堪能。各国の友人がいる。)
お昼は11.90 ユーロ、(夜は17.90ユーロ)そして、25ユーロの酒、船盛りメニューまた単品でいただくメニューもあります。(食べ放題の席は一番手前席、25ユーロメニューの席と単品メニューは、仕切りがあり奥の別席です。)
おじは、普段ハイクオリティーなお店に連れて行ってくれのですが今回はなんと食べ放題???庶民的なところに連れて行ってくれました。
この日、叔父の中国人の20代前半の若いカップルのお友達も一緒に食事をしました。
実は彼らのチョイスのお店だったよう。若い人らしい~。
f0203253_052422.jpg

寿司や中華の惣菜ビッフェ
f0203253_0482829.jpg

味噌汁、フルーツ、デザート(ティラミスなどのケーキ類もあり)のビッフェもあります。
f0203253_0522435.jpg

こちらが食材ビッフェ。野菜、。お肉類、お魚貝類、キノコ類を好みで選んでお皿に乗せ、
コックさんの窓口に持っていき、調理法、好みの調味料、味付けをお願いすると料理して、テーブルに運んでくれるんです。オーダーした料理写真取り忘れてしまいました。
トスカーナでは初めてお目見えするお店。材料が選べて、好みの料理に仕上げてくれるのってとっても嬉しいサービスですよね。
私は、空芯菜の炒め物とチンゲン菜の卵白と蟹かまとじをお願いしました。(どちらも塩味)
中国人の彼らの頼んだものはさすがにおいしい!ピリ辛の色々野菜とお肉を炒めたものに、香辛料の
香り(五香粉かな?)のする鶏のから揚げがおいしかったな。(叔父は、中国人友人のお任せ)
夫は説明の仕様がなかったのか野菜とお魚のグリルを頼んでました。(笑)
f0203253_0524099.jpg

お酒類も充実。(飲み物は全て別料金)
f0203253_265585.jpg

こんなにとっちゃって
f0203253_272114.jpg

中国の揚げたデザートがやけに気に入ってしまった夫。
f0203253_273852.jpg

こちらはヘルシーな中国デザート
f0203253_052581.jpg

料理はこんな感じ。
Asia sushi wok
via delle pleiadi 14(prato)
Tel 0574 546108
機会があったら是非行ってみてください!
f0203253_0563682.jpg

calenzanoのcarrefour近くに似たお店を発見。
こちらも気になる所。
3つのランキングに参加しています。よかったらポッチお願いします。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
にほんブログ村 料理ブログ イタリア料理(レシピ)へ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


[PR]
by gianca | 2011-05-20 00:16 | おすすめの場所、お店

ジェラート祭りがやってくる!

f0203253_19383678.jpg

最近、あちこちで見かけるジェラート祭りの張り紙。
ジェラート作りのデモやチケット制で色々なジェラートの試食ができるお祭り。
去年から始まって今年で2回目。今から楽しみしている人も多いよう。
f0203253_19364736.jpg

今日は、とても暑かったので、
「マンゴジェラートとクリームジェラートのグラスバルサミコをかけ」をいただきました!
おいしかった!
3つのランキングに参加しています。よかったらポッチお願いします。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
にほんブログ村 料理ブログ イタリア料理(レシピ)へ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


[PR]
by gianca | 2011-05-18 19:38 | おいしいもの

サクランボとおさつ!

f0203253_4133315.jpg

ご近所さんにいただいたヴェネット産のサクランボ!
旬のものを早々いただけてうれしい!今年は、フルーツについていて、すいかも早々いただきました!
f0203253_4173727.jpg

お返しに作ったサツマイモのスティック!
こちらのお宅のお子様が好きでたまにおすそ分けしてあげるものなんです。

普通の八百屋さんやスーパーでも最近売り出した「patate dolce」。
(フィレンツェの中央市場や中国食材屋をはじめとした海外食材屋さんで扱っている)
日本のものと比べ水分が多いけど甘くておいしい。色もオレンジ、白、黄色、紫があります。
蒸かすよりこうして油で揚げるととってもおいしいんです!

小さいころ秋田出身の家に手伝いに来てくれていたおばさんがよく作ってくれたおやつ。(大学芋もおいしかったな~。)
おばさんが来る前までおやつといえば、ケーキやビスコティばかりだったけど、おばさんは野菜や果物を使ったおやつをよく作ってくれて子供ながらにとても新鮮でこんなにシンプルでおいしいものがあったことに感動していました。

おさつスティック
材料 サツマイモ、揚げ油、小麦粉、塩
作り方①サツマイモをよく洗い、皮ごと細長くカットします。②水に1時間つけておきます。(火を入れても形崩れしにくい。かりっと揚がるそう。)③水分をよーく切り小麦粉をまぶして油で揚げます。④揚げたら塩を振って出来上がりです。
3つのランキングに参加しています。よかったらポッチお願いします。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
にほんブログ村 料理ブログ イタリア料理(レシピ)へ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


[PR]
by gianca | 2011-05-17 04:18 | おいしいもの

サフラン風味のカボチャとズッキーニと花のリゾットそしてカリカリご飯!

f0203253_2234321.jpg

花スッキーニを八百屋さんで見て食べたくなったので買いました。
そして、お家にあったカボチャとズッキーニを合わせてサフラン風味のリゾットを作りました!
サフラン風味のカボチャとズッキーニと花のリゾット
材料4人分
米2カップ、サフラン3袋、玉ねぎ微塵切り1/2個、かぼちゃ1cm角切り200g、ズッキーニ1cm角切り1本、にんにく1片、ブロード1ℓ、オリーブ油適量、パルミジャーノ適量白ワイン100cc
作り方①鍋にオリーブオイルを入れニンニクつぶし入れ、香りが出たら玉ねぎが透明になるまで炒めます。②次にお米を足していためます。③お米が透明になったら白ワインを入れよーく炒めカボチャ、ズッキーニも合わせ炒め、ブロードをひたひたに入れます。④火を弱火にして、ブロードを足しながら時々かき回して15分火にかけます。⑤ 火が入ったら火からおろしてオリーブオイルまたは、バター30gを足してパルミギャーノもたして良く混ぜ乳化させます。⑥お皿に盛りつけ、ズッキーニの花を刻んで添えたら出来上がりです!
f0203253_22371673.jpg

リゾットが余ったらイタリアの家庭でよく食べられている再生料理!
リゾットに溶き卵を足して油をひいたフライパンで両面カリカリ焼きます!
そのまま食べてもおいしんですけど
f0203253_22403817.jpg

この日の夜は、野菜たっぷり肉団子のトマトソースを合わせて、おまけに花ズッキーニのフライもいただきました!
3つのランキングに参加しています。よかったらポッチお願いします。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
にほんブログ村 料理ブログ イタリア料理(レシピ)へ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


[PR]
by gianca | 2011-05-16 22:40 | プリモ

見た目は悪いけどおいしいコルネット!

f0203253_1933077.jpg

日曜日の朝「朝食に行こう!」と友人から誘われていった先は、フィレンツェ空港の前のガソリンスタンド内にあるBAR。
この友人pratoでお菓子屋さんを営んでいるので、お客さんの噂のお菓子屋さんやBARと聞けば
すぐに出かけるちょっとした研究熱心な所がありまして。
そして私がお菓子やパンに目のないことを知っているので、必ず毎回誘ってくれるのです。
f0203253_19333977.jpg

これは、噂の「見た目が悪いけどおいしいコルネット」です。
ちょっぴり太っちょでも本当においしい!
海外に飛び立つ前は、これからこちらのBARを利用しようっと!
24時間営業なので便利です!レストランっもあります。(空港内のBARは営業時間があるので)
f0203253_1934829.jpg

カプチーノは???いたって見た目も飲んでも普通。(ハートや木の葉方にしてくれたりの演出もなし)

おまけ
f0203253_1935019.jpg

この日、ガソリンスタンドで見た素敵なクラッシックカー。
年に1回あるクラッシックカーのお祭りmillemigliaに参加しているそう。
3つのランキングに参加しています。よかったらポッチお願いします。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
にほんブログ村 料理ブログ イタリア料理(レシピ)へ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


[PR]
by gianca | 2011-05-16 19:35

最古のパスタ、テスタローロ!


Luca宅でお昼ご飯をごちそうになった日、Lucaがふと「テスタローロがあったら最高のおもてなしができたのに残念だ。」(お気に入りのお店のが売れてなかった)といったことが気になって....。その後買って、自宅でいただいてみようと購入。テスタローロは、トスカーナ北西部のLunigiana(carrara, montignoso,massa,casda in lunigiana,Fivizzano,comano,Licciananardi,Villafrancainlunigiana,Mulazzo,Tresano,
Podenzana,Aulla,Fosa di nova)の郷土パスタです。最古のパスタとも呼ばれています。
ルニージャーナ、実はトスカーナのエリア名で古代ローマの植民地。
アルッペンニ山脈、アプアートアルプス山脈に囲まれたこの土地は、紀元前177年にローマ人が作ったルーニがルーツ。その後、ルニジャーノとして、州の独立を申請するもの、受理されずトスカーナ州にとどまつたのだそうです。土地的に西にチンクエッテッレ。リグーリアとトスカーナの兆度境のエリア。

今日紹介するパスタは、この2つの州に好まれて食べられているパスタ。
その理由はバジリコペーストとの相性がいいからでしょう。(グルメなLucaは、彼の住んでいるラスペッツァはリグーリア。でもトスカーナとは境。手作りのペーストと最古のパスタのハーモニーを味あわせたたかったのでしょう。=郷土料理のおもてなし。暖かい心使いを感じました。)

さて、このパスタは、どうやって生まれたかというと、古代ローマ人はpultesと呼ばれる穀物をひいて煮込んだものを食べていました(これが元祖ポレンタ)。その後、小麦粉と水、塩を合わせこれを薄く焼いたtestaroiというパスタが食べられはじめました。そして、このパスタをもとにこねて伸ばして、又形を作ったり切って...。様々なパスタが生まれた元祖のパスタなのです。最古のパスタテスタローロは、なんと古代ローマ時代2000年から食べていたパスタなのです。(今もなお消えることなく伝統パスタとして根強く残っているなんてすばらしい~。)

テスタローロはtestoと呼ばれる鉄の蓋つき浅鍋で蒔きや炭で火を起こし、蒔きの上に脚付きの土台
を置きその上に浅鍋を置いてよーく熱した鍋に、クレープ状の生地を流して蓋もよーく熱しておいたものをかぶせ、片面を栗色に焼き片面は、裏返さず白いままで気泡が残っているのが特徴のパスタです。
昔は、テラコッタ製の浅鍋を火にかけさらに蓋をしてその上に炭やまきをかぶせ、両面の熱で焼いていたそうです。
f0203253_7193461.jpg

厚さ2~3mm、40~45cmの円形に焼くのが基本。
サルザーノのレシピ 中力粉(イタリア粉0)600gに対して1/2ℓのぬるま湯、塩少々クレープ状のリキッド生地を作って、熱く熱した鍋に回しいれ、熱く熱く熱した蓋をして数分で焼き上げます。
f0203253_720323.jpg

ひし形に切って(夫は、ルニージャーナ風にするならドデカく切らないといけないとデカ切り)沸騰したお湯に塩を入れ、茹で(目安は、上に上がってきたらOK)
f0203253_7202677.jpg

ゆであがったテスタローロをペーストで合わせてさあ、召し上がれ!
私は、いんげんとじゃが芋を茹でたものも合わせました。

*ルニージャーナ、リグーリアではクルミのソース、ポルチーニ(生クリームを合わせて)のソースでもよく食べられています。

もちもち感のあるおいしいパスタ!お試しあれ!
3つのランキングに参加しています。よかったらポッチお願いします。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
にほんブログ村 料理ブログ イタリア料理(レシピ)へ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


[PR]
by gianca | 2011-05-12 07:20 | プリモ

ジェノバー風フォカッチャの表面カリッ中ふんわり柔らかな秘密!


イーストなしチーズ入りのフォーカッチャの時の彼のレシピを使って、ジェノバー風フォーカッチャを作ってみました。家庭で作るのには、とってもいいレシピだと思います。綿棒を使わず手だけでとても扱いやすい生地です!
ジェノバー風フォカッチャの作り方に秘密が隠されていました。他にも色々あるようですが、例えばイーストを少なくして、発酵時間をが長くとるとか。
友人もしているこの秘密!実は、オーブンに入れる前に生地にオリーブオイルだけでなくお水をかけることにありました!しっとりおいしいく仕上げる秘密はこれにありました。
ジェノバー風フォカッチャ
材料 小麦粉(00)320g 塩7g モルト3g(はちみつ大1か砂糖小1に代用可) 水200g オリーブオイル20g 生イースト17g(ドライイースト6g。30℃の水で溶かしておく)
作り方①水、オリーブオイル、モルトに粉を分量の半分を合わせ、混ぜます。15分ぐらい。②イーストを水で溶き①にあわせ、残りの粉をたしよくこねまぜ生地が滑らかになったら、1まとめにして手拭いをかけ10~15分休ませます。③空気を抜きながら1/2にたたみます型のサイズによって、もう1度たたんでもよい。④オイルを塗った天板に生地を乗せ、両面にオイルを塗りオーブン止めてあり電気がついている状態の所にいれ、50~60分休ませます。⑤オーブンからだし天板に抑えるように伸ばして、(引っ張らないで)型に入れオリーブオイル、塩を振り30~40分は発酵させます。⑥乗せる具の準備をします。玉ねぎをスライスして、塩、オリーブオイルをしてよく混ぜ合わせます。(冬は20秒マイクロウエーブにいれて)トマトは、半分に切って私は、オリーブオイル、オレガノ、塩をしました。オリーブは水分をよく切っておきます。⑦生地の上に水をかけオリーブオイルをかけ、穴をかけます。⑧具をのせ60分発酵させます。⑧220℃~240℃で15~20分焼きます。⑨焼けたら、天板から外し、底を冷まして、表面に刷毛でオリーブオイルを塗って出来上がりです!
f0203253_165320100.jpg

いかがですか!
3つのランキングに参加しています。よかったらポッチお願いします。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
にほんブログ村 料理ブログ イタリア料理(レシピ)へ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


[PR]
by gianca | 2011-05-11 16:53 | パン